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加藤 敦子(かとう あつこ) / KATO, Atsuko
大学で日本文学・日本文化を教えています。専攻は近世演劇(歌舞伎・人形浄瑠璃)です。
◆都留文科大学文学部准教授(2013~)
◇立教大学「表象文化」(2007~)
◇東京経済大学経営学部特任講師(2011~2013)
◇聖心女子大学「日本文化研究」(2009~2013)
◇青山学院大学「日本文学演習」(2011~2013)
江戸時代をテーマにした雑誌の監修を担当しました。
◆『週刊 江戸』1号~101号(2010年1月~2011年12月、デアゴスティーニ)監修
2000年3月から2007年2月まで韓国の大学(ソウル女子大学校、嶺南大学校)に勤務してました。
ソウル在住時に劇場街・大学路、映画街・鍾路に通いつめた経験を生かして、日韓演劇コーディネート、韓国演劇・映画の紹介・脚本翻訳も手掛けてます。
◆Dステ13th「チョンガンネ」@本多劇場・森ノ宮ピロティホール 公演コーディネート、日本語翻訳(2013)
◆中谷まゆみ作「今度は愛妻家」@ソウル 公演コーディネート(2013)
◆清泉ラファエラ・教養講座講師「韓国映画の楽しみ」(2010~2013)
◆演劇DVD韓国語字幕監修(2009)
宮藤官九郎作『鈍獣』
三谷幸喜作/演出『グッドナイト スリイプタイト』
いのうえひでのり演出『リチャード三世』
三谷幸喜作/池田成志演出『ヴァンプショウ』
◆リーディング公演 チャン・ジン作/演出「不器用な人々」@PARCO劇場 台本翻訳・公演製作協力(2008)
◆劇団漢陽レパートリー公演 中谷まゆみ作「ビューティフル・サンデイ」@ソウル 公演コーディネート(2006、2008、2009)
など
このブログにつきましては、「ご案内」に簡単な履歴を記してます。
現在更新お休み中ですが、遠からず復活したいと計画中です。
また、韓国暮らしのあれこれを綴った日記「ななの本棚」もお楽しみいただければ幸いです。
興味のあること
演劇, 映画, 江戸時代, 伝統芸能, 韓国