« プロペラに来てますが | トップページ | 奇ッ怪なことに »

2009.07.05

矢車会のドキュメンタリー

 携帯からのポストです。
 ゆっくりパソコンに向かう時間がなく、プロペラ続報、コメントへのお返事、できなくてすみません。もう少しお待ち下さいませ。

 さて、今晩10時から教育テレビで中村富十郎のドキュメンタリーが放送されます。5月27日に行われた「矢車会」関連の映像です。
 「勧進帳」の稽古風景なども撮影してるそうですので、伝統芸能ファンの方はお見逃しなく。


|

« プロペラに来てますが | トップページ | 奇ッ怪なことに »

伝統芸能」カテゴリの記事

コメント

Jさん

 連投大歓迎ですよん。

 シアタートラム行ってたので、リアルタイムで見られなくて、ビデオ録りは実家に頼んであって、結局まだ見てないんですが。

 染さん嵐くんが萌えポイントでしたか。

 当日歌舞伎座で友人知人に続々出会ったのですが、皆さんの萌えポイントは、

 富樫の播磨屋
 高砂屋(加賀屋だったかも)の扇
 長唄タテ三味線の赤い紙(←私です)

でした。萌えと言うには着眼点が渋すぎです。

投稿: なな(管理人) | 2009.07.07 20:12

連投スミマセン。
偶然観てました>矢車会。録画し損ねたのが残念です。

10歳の義経、より79歳の弁慶の方がよっぽど凄いんじゃないかと思うのだけど、そっちはやや軽視されてたような。
年齢体力を考慮して能を引き寄せるとか工夫満載で感動しました。一回こっきりの舞台にあれだけの準備してるんですもんね。芝居に掛ける情熱も素晴らしかったけど、親ばか映像も満載でしたね(笑)

ワタシ的には大ちゃんのお世話に甲斐甲斐しい染さん嵐くんが萌えポイントでした(爆)

投稿: J | 2009.07.06 01:43

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/92545/45545990

この記事へのトラックバック一覧です: 矢車会のドキュメンタリー:

« プロペラに来てますが | トップページ | 奇ッ怪なことに »